

6/19 タグホイヤーのアクアレーサーをお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は時計の買取についてです! 本日お買取りさせていただいたのは こちらのタグ・ホイヤー「アクアレーサー」です。 全体的に丁寧に使われていたことがよく分かる、状態の良いお品物。 お話を伺うと、以前海外旅行へ行かれた際に「記念」として購入された 特別な思い入れのある時計なのだそうです。 2〜3年前にはオーバーホールにも出して大切に維持されてきました。 残念ながらその際の証明書がなかったため その部分でのプラス査定は難しい状況でしたが 「状態の良さ」をしっかりと評価し、査定額に反映させていただきました。 査定中、お客様が 『買取金額も大事だけれど、何より大切に使ってくれる次の方へ繋げたい』 とお話しされていたのがとても印象的でした。 その後、金額をお伝えしお帰りの直前 『少し寂しい気分になった』とポツリと呟かれたお客様。 私たちも身が引き締まる思いで 『責任を持って、ちゃんと大切に使ってくださる次の方へお繋ぎします!』 とお約束したところ、最後はパッと素敵な笑顔を見せてお店を後にされ

おたからや物集女店の常駐スタッフ
10 時間前


6/18 玉川堂の茶筒をお買取りさせて頂きました!
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は工芸品の買取についてです! こちらは先日お買取りさせて頂きました、玉川堂の茶筒です。 玉川堂は新潟の二百年以上の歴史を持つ金属工芸会社で 一枚の銅板を金槌で叩き製品の形を作る『鎚起銅器』という技術が評価されており 国の『伝統的工芸品』、文化庁の『無形文化財』にも 指定されている素晴らしい技術力を持った職人さんがいらっしゃいます。 中古市場でもその価値は証明されており ぐい呑みなどの小型のものでも、種類や状態次第では数千円から1万円ほどになり また、独自の口打出という技術を用いた湯沸などであれば 数万単位で取引されることもあります。 日本には岩手の南部鉄器、石川の輪島塗、富山の高岡銅器など 様々な地域で様々な工芸品が多数作られています。 おたからや物集女店はこのような工芸品の買取も積極的に行っております。 皆様のご自宅にも、頂き物で中々使えずにいる 日本の技術力の塊が眠っていませんか? ぜひ一度おたからや物集女店にご相談くださいませ。 <<下の画像をタップすると友達登録できま

おたからや物集女店の常駐スタッフ
1 日前


ひー助けてー
と、いうわけで、 本日もおたからや物集女店は大フィーバー🤣 明日もガンガン買取ます。 本日は取り急ぎこのへんでw また明日も皆さまのご利用、お待ちしてます🤣 〒617-0001 京都府向日市物集女町クヅ子5番地 ハイツグレースメイト1階 おたからや物集女店(おたからやもずめてん) Mail: mozume@otakaraya.jp Tel:075-924-2226 #京都 #西京区 #向日市 #物集女 #もずめと読む #出張買取 #右京区 #南区 #伏見区 #八幡市 #長岡京市 #伏見区 #中京区 #下京区 #宇治市 #南丹市 #左京区 #城陽市 #買取 #片付け #動産整理
おたからや物集女店の店長
2 日前


6/16 思い出の切手、買い取ります。
この度はおたからや物集女店のブログを見て頂きありがとうございます。 本日は切手の買取についてです。 こちらは本日ご来店のお客様から買い取らせて頂きました切手です。 小さい頃にブームで切手を集めていた方も多いのではないでしょうか? 今回お持ち頂いたお客様も小学時代に集められていたものがお片付けで出てきて 整理のためにお持ち込みいただきました。 当時の事を懐かしむ様にお話しする様子を見ると 大事にされていたことがとてもよく伝わってきます。 今でこそ切手ブームが下火となり 当時ほどの金額が付かなくなってしまった切手ですが こうやって切手をお持ち頂くお客様から当時の事をお話を聞くたびに 切手という品物以上に、大事な思い出をご売却頂いているのだと実感する次第です。 思い出としてそのまま手元に置いておかれるのも1つの選択肢ではありますが 切手などの原料が紙の品物は保管にも気を使うのもまた事実です。 それならば切手を売却し、そのお金で新たな思い出作りに活かすという 選択肢もあります。 おたからや物集女店がその思い出作りの第一歩をお手伝いさせて頂きます。...

おたからや物集女店の常駐スタッフ
3 日前

